メンバー紹介 by えだまめひよこ

こんにちは!
One Hundred Wishes主宰のえだまめひよこです。
今日から日替でメンバーのプロフィールと水にまつわるエピソードをブログを更新していきます。
よかったらチェックしてみてください。

【プロフィール】
☆名前☆
えだまめひよこ

☆担当パート☆
プロデュース 作詞 作曲

☆普段の活動☆
シンセサイザーを弾いて遊んでいます。
ピアノは好きだけど苦手。他の楽器は全然NGです、、
「空色の猫」というバンドでキーボードやってます。

☆今年やってみたいこと、行ってみたいところ☆
曲いっぱい作れるよーになりたいな!ピアノ演奏もっとうまくなりたい!
あとは地味に箱根あたりに行ってのんびり温泉旅行してみたいです…。

☆今ハマっていること、好きな休日の過ごし方☆
仕事と音楽で一杯一杯^^;
シンセサイザーの音色を編集している時と趣味のプログラミングをしている時が一番無心になれます。
正弦波の音色が好き。一日中ピロピロすることも…。

 
 
【好きな水の曲】
☆好きな水の曲☆
サイモン&ガーファンクル 「明日にかける橋」(1970年)

☆理由☆
邦題は明日にかける橋。本当のタイトルはBridge Over Troubled Water。
そのまま翻訳すると「濁流の上にかかる橋」。
曲名は知らなくても一度は聴いたことがある人が多いんじゃないかと思います。
個人的にはデパートの閉店の際に流れるイメージがありました(笑)
 
5年前とある出来事で一時的にですが無気力になり、自分の全てを否定したくなった時がありました。
世の中のありとあらゆることに疲れ果てて、信頼できる人もいなくなってしまった時、
たまたま耳にして、たまたま歌詞を読んで、心に突き刺さった1曲です。

ピアノソロから始まり徐々にストリングスとコーラスが入っていく様もドラマティックで、
当時の時代背景もあるかと思うんですが、深めのリバーブもホッと包まれるような安心感があります。
当時は音楽もやっていなかったのですが、音楽っていいな、って思った1曲です。

そこからこの曲を演奏しようと頑張りましたがまだ弾けません(笑)
誰か僕にピアノ演奏の面において明日にかける橋を渡してください…。
濁流を明日に、と翻訳した日本の人。すごいセンス。誰?
 
☆好きな水のある風景☆
家の近くの歩道橋から見える風景。
都心と壮大な川とのコントラストが絶妙です…!
この川を見てたら1曲できました!

☆好きな水に関する音☆
お風呂場で水が滴る音。大好きです(笑)
ちょっと蛇口閉め忘れた時に漏れ聴こえちゃう音とかやばい。
たまに特に目的もなくレコーダーで録ったり…。

☆M3に向けてメッセージ☆
ピアノ弾けない系DTMerですが(他の人に弾いて歌ってもらって)頑張って作りました!!
皆と作った作品なのでエゴかもしれませんが、
傷ついた心がそっと癒えるような、そんな作品になっていたら良いなと思います。
良かったら聴いてみてください。

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